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ゲーム条例案、高2が反対署名を提出 全国から595筆 | livedoorNEWS
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 香川県議会が成立をめざす「県ネット・ゲーム依存症対策条例(仮称)」をめぐり、高松市に住む男子高校生が1月31日、条例の素案に反対する署名を県議会に提出した。

 署名を提出したのは、高校2年生の渉(わたる)さん(17)。自身もよくゲームをするといい、1月中旬、素案が子どものゲーム利用時間を規制しているのをニュースで知り、インターネットで署名を募り始めた。

 渉さんは、ゲーム依存の対策の必要性を認めた上で、「ゲームの時間は家庭で決めること。自分たち子どもの領域に、行政が足を踏み入れないでほしい」と訴えた。

みんなの反応
子供の領域に行政が踏み入れないでほしいってカッコよすぎる
そのせいで公園の遊具含め遊ぶ場所が減ったもんな


こういう行動が起こせる高校生がいることから、ゲームなんか規制しなくてもちゃんとした人が育つってことが証明されてると思うのだけどw

勝手に子どもの領域に敷居に入ろうとするのは違うかなと
私も疑問に思ってたから大賛成! 時間決めてやりゃあええだけじゃねぇかと思うから。


来年度から18歳だよね?
選挙で落としてやれ。


他県の人間だけど心から応援してます! 頑張れ若者!

嫌だ嫌だって言っても実際に行動に移せる人は少ないからな。応援してるぞ若者。